豊かな自然に育まれた秋田から生まれる、ふるさとの味。
秋田銘菓「ぬれおかき」や秋田のお米など厳選素材を使用したおかき・せんべいを販売しています。
いなふくのこだわり 素材や製法へのこだわり
いなふくのこだわり
秋田の行事・祭り
会社概要
商品のご案内
CMギャラリー
リンク
>トップページへ戻る
support@akitainafuku.jp へお問い合わせください。
小町ごころへリンク
お客様の声
 
 
 
米イメージ 食の安全が問われる現在より前に、当社では、お菓子の素材を提供していただく、秋田県内をはじめとする生産者のみなさんとのネットワークで、安心、安全な素材を仕入れしております。

こだわりの米菓のできあがるまで

あられ・おかきの製造工程 おの製造工程
1.蒸米

1.蒸米

もち米を水洗いし、十分に吸水させた後、「おこわ」と同様に蒸す。

1.製粉

うるち米を水洗いし、十分に吸水させた後、粉にする。
2.杵つき

2.杵つき

機械でついて、もち生地をつくる。

2.蒸練

蒸気を加えながら攪拌して、団子生地を作る。

3.型どり

機械でついて、もち生地をつくる。

3.成型

薄く延ばした団子生地は型抜きされ、乾燥機に入る。

4.冷蔵

冷蔵庫で1〜2日間冷却して固める。

4.一次乾燥

せんべい生地の水分が約18〜13%に減少されるように設定し、乾燥機から出る。
固くなったもち生地を厚さ・大きさを決めて切断する。

5.二次乾燥

しょうゆせんべい,ごませんべいは、トラメル乾燥機に入り、直接、焼成運行釜に運ばれる。

6.乾燥

温風で乾燥させ、あられ生地の水分を約45〜20%に減少させる。

6.整列

せんべい生地を整列する。

7.ねかせ

表面と内部の水分を均一にするため、一晩ねかせる。

7-1.焼成

ガスの直火を使用し、せんべい生地を焼き上げる。

8.焼成

ガスの直火を使用し、あられ生地を焼き上げる。

7-2.油揚

油揚する製品もある。

9.味付け

調味液・シーズニングで味付けする。海苔を巻く製品もある。

8.味付け

調味液・シーズニングで味付けする。海苔を巻く製品もある。

10.包装

重量単位で袋に入れる。

9.包装

重量単位で袋に入れる。

11.検査

金属検査等を行う。

10.検査

金属検査等を行う。

12.出荷

ダンボールに詰め、トラックに積み込んで、全国にお届けする。

11.出荷

ダンボールに詰め、トラックに積み込んで、全国にお届けする。
▲上に戻る

Copyright (C) 2009 AkitaInafukuBeika.co.,itd. All Rights Reserved.